犬のワクチンで予防出来る伝染病

☆ 犬ジステンパー

☆ 犬パルボウイルス感染症

☆ 犬伝染性肝炎

☆ 犬アデノウイルス2型感染症

☆ 犬パラインフルエンザウイルス感染症

☆ 犬レプトスピラ病

☆ 犬コロナウイルス感染症

その他

動物用のワクチンは、

特効薬がない病気、発症すると重症化したり後遺症が残る病気、感染力がとても強い病気、人にも感染する恐れのある病気に対して作られます。
病原体は目に見えなくて、おしっこや糞に含まれていたり、空気中をただよって他の子に広まります。
何気ない他の犬や猫との交流やお散歩などで、その病気に簡単に感染してしまう可能性があります。
見えない病原体だからこそ定期的にワクチンを接種し、常に病気を予防しておくことが必要です。